初心者向けにパチンコの店選びから釘読みまで様々な視点でパチンコを勝利に導きます

犯罪などしてパチンコ店に出入り禁止にならないように!

各ホールでは必ずと言っていいほど出入り禁止になった者がいるはずです。

一発出入り禁止はやっぱりゴト行為でしょう。特殊な器具を使ってガラスを開け、釘調整してしまったり、羽根物であれば磁石を使ってチャッカーに入れる。裏ロムを仕込んだり、体感器を使うってのも完全に一発アウトです。

また、大負けすると台のガラスを叩いたりする人がいます。一回やっただけでは即出入り禁止にはならないでしょうが、何回注意されてもやる人は出入り禁止にするようです。

最近では、1円パチンコがありますが、持ち込みゴトというのがあります。1円パチンコと通常の4円パチンコとでは換金率が違うので1円パチンコで出した玉を4円パチンコに持ち込むという輩がいるのです。それでしらばっくれて打ち始める。当然立派な犯罪であり、出入り禁止どころか警察に引き渡されるので絶対にそんなことはしないようにしてください。比較的簡単にできるため、やる者が後を絶たないらしいですが、警察沙汰を覚悟でやっているのもいるので困ったもんです。

さらに、雰囲気の悪いお客がいると他のお客が恐くて寄り付かなくなってしまうので、明らかに態度の悪いお客も出入り禁止になるようです。 考えてもみてください、パチンコを楽しもうと店に入ったら、グラサンかけてタトゥーいれたお兄さんがズラリと座っている店なんか、すぐにUターンして帰ってしまうでしょう。

今は高性能で、パソコンと連動している顔認証機能のカメラがあり、帽子被ったり、髭をはやしたりして変装しても人物を特定できるらしいので下手なことをして出入り禁止になって、変装して再入店してもバレバレなので十分気をつけたいですね。 逆に店員には感謝の意志を表そう。ドル箱の上げ下げや、ジェットカウンターまで持っていってもらったら軽く会釈するか手を軽く上げて感謝してみよう。私のしる限りではそのようなことをしている方はほとんど見ないです。やってもらって当たりまえみたいな態度を取る方の方がむしろ多い。

そういう世界だからこそ、店員にも愛想よくすれば、印象に残るもんなんです。だって愛想のいいお客ってほとんどいないわけですからライバルがいないんですよ。

自分の周囲のほとんどが嫌な奴で四面楚歌状態だったとします。しかし、一人だけ親切にしてくれる人がいたならば、きっとあなたにとってその人は印象に残るでしょう。店員の方と仲良くしておけば、いい情報だってもらえるかもしれません。これは決して嘘ではないです。情報とかではないですが、ある店では顔を覚えてもらっていたおかげで、ちょっとした客同士のトラブルで助けてもらったこともあるのです。

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