パチンコの引きを強くする方法

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パチンコで引きが強い人に共通する点とは何か?いつも大当たりが引くのが遅い人に秘訣をご紹介します。

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◆ギャンブルは引きの強さも必要

gakkari_tameiki_manパチンコで勝つためには引きを強くすることも必要。特に初当たりの早さがすっごく重要なのです初当たりが全然引けずに午後以降になってやっと大当たりしてもその後に大連荘とかしないとまず勝てません。10万円超えの大損コースとなるのが普通です。経験されている方は多いのではないのでしょうか。

あと、連荘せずに単発で終わりやすい人も結構いますね。今のパチンコはかなり低確率に出来ているので連荘がたまに出ないと厳しい。

昔は釘さえ見れれば何とか勝てたんですが、今はこれだけ低確率になってしまうと連荘の力もかなり重要になってくるわけです。

特に早い段階で連荘しておくと、その後の展開が楽です。例えば3箱飲まれたら撤退して利益を確定するなんてことができます。精神衛生上もいいですしね。

引きがあまりにも遅いとこんなこともあるんです。過去に弾丸物語っていう平和のデジパチをやっていて、出玉20箱近くを飲まれたことがあるんです。この弾丸物語っていうのは大当たり確率が1/200ぐらいの超優良設定の台だったんですね。

で、その時はやっぱり「遠隔?」って疑ってしまいました。確率について冷静だった自分でもそのようなことがあったんです。

では、次では引きを強くする方法を風水とパチンコ技術に分けてご紹介します。

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◆風水で引きを強くする

まずは身に着けたり、部屋に置いておくだけで簡単にできる風水グッズや食べ物、吉方位をご紹介します。

風水グッズを身に着ける

私自身は引きはかなり強いです。朝から打って初当たりがすごく遅いというのがそれほど多くはありません。もちろん、午後になって初当たりっていうのもあります。懸賞とかもかなり当たる方なので、ギャンブルに向いているのかもしれません。女性運とかは全然ないのですけどね(^^)/。

やはり、店選びをきちんとしたり、回る台をチョイスしているからもあるでしょう。

そういえば、パチプロだったベンツ小林氏も引きの強さでは有名な方でした。

あと、マンション久保田氏が言ってましたが、勝負の前日には肉を食べるらしいです。やはり、肉を食べると攻撃力が増すみたいです。パチプロって結構縁起を担ぐことが多いんですよ。

引きが弱い人は私のように風水グッズを取り入れてみてはいかがでしょうか。数千年前から伝わる風水のチカラもなかなかのものですよ。

肉を食べる

昔から言われていることが勝負前に肉を食べること。前夜でいいですので肉を食べるようにしましょう。

私がよく食べるのは吉野家の牛丼。これに玉子をつけてます。玉子は黄色いので金運がつく食べ物です。なのでダブルパワーなんです。

牛丼は手軽に食べられるラッキーフードです。

吉方位を取り入れる

生年月日によってその日の吉方位は変わります。吉方位があると同時に凶方位もあります。知らずに最悪と言われる五黄殺や暗剣殺の方角へ行くことが多いと運気を逃すだけでなく、トラブルにも巻き込まれる恐れがあります。

そこで、なるべく凶方位を避けて吉方位に行くことを心掛けることで運気は徐々に上昇していきます。

当サイトの吉方位鑑定ツールで指定した日付の吉方位や凶方位がわかりますので是非ご利用下さい。

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◆パチンコ技術で引きを強くする

続いて技術で引きを強くする方法をご紹介します。

ハイエナをする

あまり積極的にはオススメできるテクニックではありませんが、ハイエナ狙いで大当たりを早く引くという方法もあります。

他人に一番嫌なハマリの部分をやらせておいて、大当たりのオイシイところだけを持っていくみたいな戦法です。

あんまりやるとトラブルになりかねないので複数の店を渡り歩いてやるか、たまににしておいた方がいいです。詳しくはハイエナのやり方に書いておきましたのでご覧ください。

イベント時だけ行く

特にグランドオープン(新規開店)は行く価値ありです。平日にやられるとサラリーマンは行けないですけど、もし休めるなら一番優良台が仕込まれるグランドオープンを狙わない手はありません。

新装開店はガセが多いですが、グランドオープンは新装に比べたらはるかに勝つ確率が高いですね。その分台取り競争は激化するので早めの到着が必要です(入場整理券を配るケースが多い)。

店選びをする

良心的なパチ屋というのは探すとあるもんです。ボッタクリ台ばっかりだとお客はすぐにいなくなってしまって店は潰れてしまいますからね。

店を偵察するのは骨の折れる作業ですが、スーパーみたいに比較することでいい店がわかってくるのです。

全台ボッタクリ調整の店で出ないのは当たり前。店選びを絶対にするようにして下さい。

好調台を狙うこと

引きを強くするには大当たり確率ができるだけ低くて、出玉傾向が好調の台を狙うことも重要です。

パチンコ台は機種によって大当たり確率や出玉が異なりますので、ネットや雑誌などを見て少しでも確率が低い台を狙うこと。

ただし、大当たり確率が低くなるほど大当たり時の出玉も少なくなったりしますでの、ある程度のバランスは必要です。客が多く入っている店に行って、どの機種が早く人が埋まっていくのかを研究するのがいいでしょう。人気機種を把握することも重要だからです。

それと、データロボ設置店であれば最近の出玉傾向を把握することで好不調を判断することも可能です。グラフで見ることができるので少なくとも右肩下がりの台は避ける方が無難でしょう。

未導入店であれば、自分で出玉傾向を調査するしかありません。電光掲示板でその日の大当たり回数が表示されていれば閉店間際に行ってスマホで写真を撮るとか、ドル箱を積んでいる台の席番号を控えていってどの台が好調かを知ることもできます。

勝ちたい台を探したいわけですからそのぐらいの努力を惜しんではいけません。

釘読みをすること

それと、釘読みを全くしないで勝負する人も少なくないです。パチンコで喰ってる人は釘読みをされている人がほとんどです。ヘソだけ見るんじゃなくて、寄り釘とか、アタッカー付近も重要だったりします。

無料の釘読み講座もありますので最低限の知識はマスターしておきましょう。

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◆引きの強い人弱い人

それにしても、大当たりが出やすい人と出にくい人っているんですよ。よくパチンコをやっているからわかることなんですが、いつもハマっているような人とか見ます。可哀想なぐらいハマってます。そんなに悪い台を打っているわけではないんですけどね。

逆に初当たりを早く引く人とかも見ます。もちろん、その人は平打ちです。こういうのを見ているとやっぱり引きの強さとか弱さとか理屈で説明しにくい何かがあるのかなってどうしても思ってしまうんですね。

分類すると大当たりを引きやすい人とハマってばかりいる人が20%ずつで残りの60%は当たったりハマったりする人って感じです。最低でもハマってばかりいる20%の組から脱出しなければいけないって話です。

では次にハマってしまうとどのような精神状態になってしまうのでしょう。

◆ハマリが長くなると怒りやすくなる

hysteric_womanあまりにハマってばっかりだとどんどん財布の中のお金はなくなり、ついには空っぽになり銀行に走るなんてことも経験した人は多いことでしょう。終いには台に八つ当たりして出入り禁止とかになったりします。今のパチンコ台には衝撃センサーが標準装備されているのが普通ですから店には簡単にわかってしまいます。また、店員に八つ当たりして暴言や暴行なんかしたら出入り禁止程度ではすみません。警察沙汰になるのがオチです。あらかじめ決めた予算をオーバーしたら撤退することを常に視野に入れておきましょう。

それとよくあるのが車やバイクでパチンコに来ている人が大負けした帰りにスピード違反とか事故とか起こしてしまうケース。犯則切符切られる程度ならまだしも、人でもはねて死亡事故でも起こしてしまったらその後の人生が悲惨です。負けた時は心が落ち着いてから帰路につくべきでしょう。

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