宝くじを買う日はいつがおすすめ?4つの方法をご紹介!

2021年12月29日

宝くじを買う日はいつがおすすめ?吉日(大安や一粒万倍日など)やバイオリズムによる高調期、吉方位、当たりやすい売り場の4つの方法をご紹介します。

宝くじは普通に買っても高額当選することはまずありません。

宝くじを買う日はいつがおすすめ?

何も考えずに宝くじを買っていてはいつまでたっても当たりません。いつ買うかどこで買うかによって高額当選することもあれば、あともう少し早く並べば当たったかもと後悔することもつきものです。

当サイトでは「吉日」「バイオリズム」「吉方位」「当たりやすい売り場」の4つの方法をご紹介致します。宝くじはタイミング良く買うのが重要!ハズレばっかりの方は是非ご覧下さい。

吉日に宝くじを買う

宝くじファンの日本人の多くが買う日が吉日だと思います。最もオーソドックスな買い方です。吉日は宝くじだけでなく、お財布などの縁起物を買ったり使い始める日にも良いとされる日です。

主な吉日は下表の通りです。

主な吉日
意味
大安
大いに安しの意味で、万事において吉日のめでたい日!
寅の日
金運と密接な関係があり、これに勝る金運アップ日無し!
一粒万倍日
一粒のもみが万倍に実る。特にお金を出すことに吉!
天赦日
日本の暦上最大の吉日。何をしてもうまくいく日!

最も私たちになじみ深いのが「大安」ですね。普通のカレンダーであれば大安は表示されていますので簡単に知ることができます。

吉日は「水晶院」のサイトで見ることができます。寅の日が近くであれば是非その日に買いたいものです。

バイオリズムの高調期に宝くじを買う

高調期に宝くじを買う

バイオリズムは心身の状態を表す3種類の波「身体」「感情」「知性」をグラス化したものが一般的で、疑似科学とされていますが、意外とこれを参考にしている個人や企業が多いのも事実です。

例えば、企業で言えば警備会社や建設会社などが事故予防のためにバイオリズムを取り入れていることもあるようです。

当サイトのバイオリズム占いを使えば、生年月日を入れるだけであなたの30日間のバイオリズムが簡単にわかります。

例えば、1980年1月1日生まれの方の2020年11月24日から30日間のバイオリズムを見てみましょう。ちょうど年末ジャンボ宝くじが販売される期間となります。

そうすると、2020年12月15日あたりが感情ライン(赤)の数値が上限いっぱいにある最高調の日となっております。

しかもこの日はなんと大安です(グラフ上に六曜表示)。金運が上昇するとされているとっても良い日です。この方にとって宝くじを買う絶好の日となります。

なお、バイオリズムのラインは上図のようにいつも全てのラインが綺麗にまとまっているわけではありません。ラインがバラバラな時の方が多いです。宝くじの場合は感情ライン(赤)を最優先すればいいでしょう

なお、六曜の良い順は「大安-友引-先勝-先負-赤口-仏滅」となりますので、できたら大安か友引あたりに買うべきで、逆に仏滅や赤口は買わない方がいいかもしれません。

低調期に宝くじを買うやり方もあり

一方で、宝くじに高額当選するというのは事故にあうようなものです。実際に交通事故(軽い事故)にあった日に宝くじを買ったら1等当せんしたという話もあります。

あとは、親が亡くなって落ち込んでいた時に気分転換の意味で宝くじを買ったら1等当せんしたという話もあります。

やはり宝くじに高額当選するというのは日常生活では異常事態ということになるのでしょうか。

そういった意味ではバイオリズム上、ラインが低調期に買ってみるというやり方もあります。身体、感情、知性の3つのラインが揃って低調になることもあるのでそういった日(しかも仏滅とか)を狙って宝くじを買ってみるのも面白いでしょう。

人によっては低調期に宝くじを買った方が当たりやすいという事もあるかもしれませんね。

思いっきり嫌なことがあった日に買ってみるのもおすすめです。

吉方位で宝くじを買う

次に風水を使って宝くじを買う日を決める方法をご紹介します。

当サイトでは生年月日を入れるだけであなたの今日の吉方位が簡単にわかります。

例えば、1990年1月1日生まれの方の2020年12月2日の吉方位を鑑定すると、この日の日盤において最大吉方が南西、という結果になっているので、この日に最大吉方である南西にある宝くじ売り場で買うのがベストということになります(下表参照)。

最大吉方大吉方凶方位なし
年盤 北西 /
月盤 北西 / 南 / 北 /
日盤 南西 / 北東 /

吉方位がない日もありますので、翌日や翌々日などを日をめくっていけば吉方位が出ますので、その日に宝くじを買ってみましょう。

注目!1億円当せん!?宝くじが当たるおまじない

高額当選が出ている売り場で宝くじを買う

宝くじ公式サイトで高額当選の売り場を眺めていると、銀行にある売り場では全くと言っていいほど当たりが出ていません。

これはそこで買っている人が少ないからです。

宝くじ高額当選は土の奥深くに眠っている金塊を掘り当てるようなものです。販売枚数が多い売り場でないと出てこないのも当たり前なのかもしれません。

そういう意味では西銀座チャンスセンターで毎年多くの当選者が出るのは当たり前な気がします。

当サイトでは全国にある宝くじ売り場のうち高額当せんを出した売り場をデータベース化しており、自宅(ここ)から西の宝くじ売り場を近い順に高額当せんが出た売り場を表示できます。

表示された各売り場には自宅から見ての方角や距離が表示されているので、あなたの吉方位に高額当せんの宝くじ売り場があれば、バイオリズムで診断された最高調の日にそこで買うことでチャンスがダブルアップします。

宝くじを買う日を考えるのはこの時期に!

ジャンボ宝くじは年5回

ジャンボ宝くじは年5回(バレンタイン、ドリーム、サマー、ハロウィン、年末)発売されていますので、鑑定してみるチャンスは複数あるわけです。

発売時期宝くじ
2~3月バレンタインジャンボ
5~6月ドリームジャンボ
7~8月サマージャンボ
9~10月ハロウィンジャンボ
11~12月年末ジャンボ

ロトやナンバーズ、スクラッチくじなら手軽にチャレンジできる

もちろん高額当せんのくじは宝くじの他にロト7やロト6などもありますのでバイオリズムと吉方位の好調期が重なるラッキーデーとラッキープレイスを探しやすくなるでしょう。

高額当せん狙いでなければナンバーズやスクラッチくじなんかは気軽に試せますね。

宝くじ当せんは事故にあうようなもの

宝くじで高額当せんするということは大きな事故にあうようなものです。なので、多くの人が普通に宝くじを買ってもほとんどの人が当たらないわけです。

宝くじ当せんには可能な限り運気が最高潮にある日にチャレンジしてみるのも一つの楽しみ方ではないのでしょうか。発売の時期がきて、大安の日や近所にある宝くじ売り場に普通に買ってるだけでは面白くありません。

人はどこかで裏付けるようなものを欲しがるところがあります。特に日本人は験を担ぐのが好きな民族でもあるから尚更です。

宝くじを買っているけど全然当たらないという方は宝くじを買う日と買う場所にこだわってみてはいかがでしょうか。吉方位(風水)とバイオリズム(科学)の2つを使って占い感覚で当せん確率アップを狙っていきましょう。

この記事を読んだ方にオススメ

この記事を読んだ方におすすめ