初心者向け有料・無料パチンコアプリを比較

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初心者向けにパチンコアプリをご紹介。有料と無料アプリのメリット・デメリットのほか、メーカー系(実機)、雑誌系(攻略)の特徴なども解説。

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◆パチンコアプリの種類

パチンコアプリと言っても様々な種類があります。

1 パチンコが楽しめるアプリ

2 パチンコ攻略アプリ

3 パチンコ収支アプリ

以上の3つについて詳しく見ていきます。

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◆パチンコが楽しめるアプリ

iphoneやアンドロイドなどのスマホでパチンコが楽しめる時代になりました。

しかもメーカー直営アプリでは実機と同じものがスマホで24時間楽しめるのでパチンコ屋に行く必要がありません。

大当たり確率を自由に変えられたり釘調整ができるものもありますし、メーカー直営アプリは実機と同時配信もされたりするので新台を一早く試してみることもできます。

ただし、勝っても現金と交換というのは今のところありません。

ポイントを貯めて景品をゲットできるサービスは中にはあります。

なお、パチンコがスマホで楽しめるアプリの中にも有料と無料のものがあります。

それぞれのメリットとデメリットを見ていきます。

▲無料アプリのメリット

とりあえず無料でパチンコが遊べる

▲無料アプリのデメリット

広告が表示される

あれやこれやインストールさせられる

面白いところが課金となる

景品があってもショボイか当たらない

▲有料アプリのメリット

広告が表示されない

機種が多い
(人気機種が多い)

遊んで貯めたポイントで豪華景品に応募できる

お試し機種あり(無料)

▲有料アプリのデメリット

月額料金が高い
(1000円前後が多い)

有料でも機種情報などは無料で見られるところも多いです。実機プレイだと課金されるといった感じ。

まずは無料か有料のお試しで遊んでみて、楽しければ有料会員をやってみるといいかと思います。

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◆パチンコ攻略アプリ

攻略アプリで多いのはセグ判別ツールや出玉情報ツールなど。

セグとは潜伏確変かそうでないかを判別するための液晶パーツで、雑誌などに掲載されているパターンを知ることで判別できます。

そのパターンが見られるのがセグ判別ツールです。潜伏確変状態と知らずに台を捨ててしまう人もいるので判別できると有利です。

一方、出玉情報ツールはデータロボ設置店の出玉情報がスマホやパソコンで見られるというもの。

最近のパチンコは確率が辛いので釘調整だけでなく出玉の傾向もある程度参考にはしたい。

ただ、データロボは全ての店に設置してあるわけではないので自分のホームグラウンドになければ意味はない。

また、会員が増えれば増えるほどライバルも増えることを意味するので争奪戦に発展する可能性もあり。

釘読みやイベントなどと併用するような形で戦力アップを図りたい。

◆パチンコ収支アプリ

ギャンブルは勝っているか負けているかわからずにやっている人もいますが、それでは勝負になりません。

収支アプリで毎回の勝ち負けを記録することでモチベーションアップにつながりますし、勝った台や負けた台を記録することが分析にもつながります。

収支アプリは数字だけでなく、グラフ化もできますので視覚的にも一目瞭然です。

自分のメモ張やエクセルなどで管理しているという場合は特に必要はないでしょう。

パソコンを持っていない方や書くのが面倒な人はアプリだと便利です。

◆メーカー系と雑誌系

平和やSANKYO、京楽、三洋物産、西陣などパチンコメーカー系は前述のように実機で遊んで景品応募したり、壁紙ダウンロードしたりできるサービスをメインになる一方、雑誌系はセグ判別や収支アプリ、釘読み講座(雑誌専属のプロが執筆)、各機種のボーダーラインなどを得意としています。

三洋の人気機種である海物語なんかは三洋物産のアプリでないと遊べなかったりします。人気機種はやっぱり直営アプリということで強気です。

モバ7などが運営するパチンコアプリもあって、アプリをインストールすることなく遊べるのがメリットですが、本格的なものを求めるならメーカー系、攻略するなら雑誌系という位置づけでよろしいかと思います。

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