止め打ちでパチンコ玉を節約することで軍資金を節約する

最近のデジタル機はリーチが長く大当たり抽選まで時間がかかります。昔は、保留は4個までしか記憶しませんから5個以上は無駄になってしまいます(ただ最近は保留8個の機種が多くなってきましたのでその場合は9個以上が無駄)。

とにかく、リーチ中は保留満タンになる前に打つのをストップしましょう。そして、保留ランプが満タンから2つぐらい減ったらまた打ち始めます。

なぜ1つ前でなく2つ前なのかと言うと、1つ前で打ち始めてしまうと、2つ連続でチャッカーに入ってしまうことがたまにあり、その場合、1つの玉が無駄になってしまうからです。

また、保留を全部消化してから打ち始めるのも良くありません。
パチンコはできるだけ回すことで勝負する娯楽です。ですから、少しでも多く回転させる(抽選を多くする)ことが重要なのです。保留ランプを全部消化してから打ち始めては時間的ロスが多くなりますのでご注意ください。

チリも積もれば山となります。エコ打ちを毎日行うとすれば数万円単位の節約になるかもしれません。

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