パチンコ店の新装開店サイクルとその利用法

パチンコ店の新装開店のサイクルは早くなってきています。昔は1年に1~2回が当たり前であったが、現在では1~2ヶ月に1回というパチンコ店も多い。台数は1島2島程度の入れ替えで、パチンコファンを飽きさせないようにしています。

新台は玉を出すのが当たり前であったが、昨今、開店回りというグループの影響で、新装開店で新台でも以前のような釘の開け方をしなくなってきている傾向が強い。

パチンコ店そしては、一般の常連客や新規の顧客を増やそうとして新装開店をしているのに、一部のおいしい部分だけを持ち帰ろうとする開店プロには出したくない気持ちは共通しています。

なかには裏基盤を使ってまで開店プロには出さない方法をとっていたパチンコ店もあるとかないとか・・・。

したがって、開け方を少なめにして、爆発した出し方をしなくなってきているのもよく見られる。
しかし、新台は出さないとお客は打たないので、やはりアケ気味で営業します。そこで、新装開店当日の短時間の営業を避け、3日目、4日目と営業時間が長くなっている時のほうが狙い目になることが多い。

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