初心者向けにパチンコの店選びから釘読みまで様々な視点でパチンコを勝利に導きます

全てプラス調整のパチンコ台はない

寄り釘(風車)、道釘、ジャンプ釘、ヘソが全てプラス調整になっているというようなバラ色のような台はこの世にほとんどない。

結局、その中のいくつかがプラス調整になっているのを見つけるしかありません。

台の特性にもよるので優先順位を付けれませんが、寄り釘がヘソと並んで重要なのは私の経験上あてはまっています。

寄り釘かヘソかどとらかと言えば、寄り釘の方を若干重要視してますね。とにかく寄りが悪いことには始まらないのがパチンコ。これはハネモノの場合は格段にそういえます。

といってもハネモノを置いてる台は最近ほとんど見かけないし、ハネモノで驚異の勝率を上げていた私にとってはなかなか辛い時代になってきました。

とにかく、同じ店の中で釘の比較をするよりも店の比較で釘を比較する方が(同機種で)メリハリがついてわかりやすいです。

そういうことで、会社帰りに混んでるパチ屋に行って、数台しかない開いてる台の釘調整を比較するのが一番の負けパターンですね。

それでも幸運にも良い台にめぐり合う可能性もなくはないですが、閉店1時間前とかいった場合もあります。

そういえば、パチ屋も夜9時を過ぎるとボチボチ引き上げるお客が出てきますから、それを狙って空いた優良台に座り、超短時間の勝負を仕掛ける人とかいましたね~。昔ですが。

30分ぐらいで大当たりが出て連荘すれば勝ててしまったりします。

しかし、これはかなりのリスクがあって中長期的な観点からプラスの収支にできるんですかね。

平日、朝一から優良台を確保するのか一番勝利に近いってことですが、これはパチプロや平日にお休みがある人でないと無理。

サラリーマン愛好家は土日に朝一で確保するのが勝つための絶対条件ですね。

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