初心者向けにパチンコの店選びから釘読みまで様々な視点でパチンコを勝利に導きます

平日のパチンコ店はニートと生活保護者のたまり場に・・・

サラリーマンは昼間仕事があるので、平日のホールを支えているのが夜間仕事をしている人か、ニートか生活保護者、パチプロあたりということになります。

この中で生活保護者のパチンコ通いが問題視されています。兵庫県のとある自治体では市民が生活保護者がパチンコなどのギャンブルをやっているのを見つけた場合、行政への通報を義務づける条例を可決した。

ホールにとっては、生活保護者であろうと、ニートであろうと、経営になんら関係ないであろうが、消費税の増税、年金の減額などを考えたら納税者の怒りは計り知れないであろう。

NHKのドキュメンタリーで見たことがありますが、生活保護費を受給した後に、スーパーで食材を仕入れ、そのあと、映画のDVDを買っているのには唖然とした。家に帰ると、映画のDVDがズラリとそろっています。この男は、「毎月、お気に入りのDVDを買うのが楽しみなんですよ」などと笑いながら言っていた。

実際に酒やタバコ、パチンコ、女遊びなどに使っている人間も多数いることでしょう。

兵庫県のとある自治体が可決した条例は今後、全国規模に広がる可能性もあります。

ただ、生活保護を打ち切られた人間が、まともに働くとも思えない。そうなると一部の人間は振り込め詐欺やひったくり、置き引きなどの犯罪に走る恐れがあります。いずれにせよ、自治体としては今後も頭を悩める問題となるであるし、それが国民全体への負担となって表れることになります。

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