観光地(温泉地)のパチンコ店は遊ぶためのもの

ズバリ言ってコテコテの観光地(特に温泉地)にあるパチンコ店で勝とうと思ってはいけない。

昔、温泉旅行に行って暇だったのでパチンコに行ってみましたが、観光地のパチンコ店というものは遊ぶためのものです。つまり負けるのが普通。あるいは数千円出してチョコレートをもらってくるような場所なんです。

こうした地域ではパチンコで稼ごうなんて最初から思わないほうがいいです。台はやたら新しいか、やたら古いかのどっちかが多い。

omatsuri_syateki釘はガチガチに閉めていて、ボーダーラインも何もあったもんじゃない。これなら射的とかスマートボールとかやってたほうがまだ楽しめるって感じです。

せいぜい、1万円ぐらい使ったところでチョコとビスケットをもらってくるってとこでしょうか。

店員の質も都市部よりかなり低い傾向があり、大当りしても、ドル箱を持ってきてくれないとか、当たってもジェットカウンターへは自分で持っていくのが普通みたいになっていたりします。

自分も観光地で羽根物やって一回大当りしたら、店員から咎められたことがあります。まるで「こういうとこでは勝ったらダメなんだよ」なんて言うかの如く。

全ての観光地の店がそうとは限りませんが、連荘しちゃうとなぜか店に悪いような気になったりします。

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